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 ウォシュレットの広告コピー「おしりだって洗ってほしい。」など名作コピーやヒットCMで知られるコピーライター 仲畑貴志さんは、まず原稿用紙の1行目に「早い話が」と書く。それに続けて「早い話がなんとかかんとか」とコピーを書き、最後に「早い話が」と書かれた部分をハサミで切り捨てる。そして残った部分を吟味していくという。

 思考のディレクションである。「早い話が」の代わりに「要するに」でもよい。濃縮還元する場合は、さらに書いたコピーを10字以内にするなど文字数を短くする工程も必要になってくる。

女性誌に学べ! 強力な伝播力と拡散力を持つ【濃縮還元フレーズ】製造法 (2/3):MarkeZine(マーケジン) (via tyama1965)

これは今日からやってみるわ

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「臓器ドナーに賛成する人が98%の国と10%の国があった、その違いは?」という問題があれば文化や宗教に答え求める人が大半だろうが、事実は「賛成ならチェックボックスをつける」か「反対ならチェックボックスをつけるか」の違いでしかなかったとかそういう話。 Twitter / atomfe (via katoyuu)

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